
心拍計が欲しくなったので、アマゾンで買ってみた。その前に自分におすすめしてみたら、少しだけ還元される気がしたので、ここに貼り付けてみました。自分用リンク(笑)
普通に生活する分にはまったく必要ない機能ですね、心拍数。
ナイキ+から始まって、今はGPS機能のついたiPhoneのアプリを使ってますが(「RKーpro」か「iTrail」を気分で使い分けている)だんだん距離とか時間とかいい加減になってきました。
それはGPSの精度が低いということもありますが、大事なのは数百メートルの誤差ではなく、定期的に走ることだとわかってきたから。
次に欲しい情報は心拍数で、スピードやペースよりも重要なのはこれじゃないだろうか。ということで、そういう時計を探したんですが、胸に計測計をつけて、電波で腕時計に飛ばすというものがほとんどでした。
いちいち裸になってベルト巻くのはめんどくさいので今まで買わなかったんですが、指先で計るやつがやっと出ました。いやこのリンクしてるやつじゃなくてね。
ちなみにこんなやつです。
でかくてかっこ悪くね? 指ではかれるのは魅力なんだけどなあ。
これをオレは待ち続けていたのか。と思ったら胸に巻くのでもいいや。と思ったのでこれから上のやつを買うのです。
明日中に届くそうなんで、火曜日の朝から心拍トレーニングだ。わくわく。


ありゃ? なんでリンクも写真も表示されないんだろう。
まあいいか(笑)
よくないけど、今までちゃんと写真を表示させてないから(リンク記事のみ)設定から見直さないといけないんだろうなあ。あーめんどくせ。見なかったことにしよう。そうしよう。
運動するなら心拍計は必須です。
180-年齢の心拍数を上限として1年くらいつまらないトレーニングを続けると、階段を5階まで上がっても息切れしなくなる。
重い風邪をひかなくなる。
最大心拍数の80%なら余裕で30分くらい動けるという、スーパーサイヤ人の体が手に入ります。(最初やると3分持ちません)
でも週2回程度2時間以上トレーニング出来るのは実質自転車だけです。
ジョギングは風景が変わらないし、トイレや水分補給、補給食が面倒です。
その点自転車なら楽勝で2時間運動できます。
水や食べ物は積めるし、トイレも場所を覚えておけば移動速度は早いので楽勝です。
教祖も一度チャレンジしてみては? 高千穂遙さんの本を読んで私ははまりました。