アルコール依存の怖さ

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とりこぼしがあったものの、なんとか今週も乗り切りました。ふうふう。
来週がまた忙しいんだ。なんでいつまでも忙しいんだろう。仕事が遅いからだ。わかってるんなら聞くなよ。一人で会話してんな。

【正論】精神科医、国際医療福祉大学教授・和田秀樹 アルコール依存の怖さ侮るな   

2009.6.18 03:34
このニュースのトピックス正論

 ◆「よくある話」で済まぬ

最近、酒にからんだ有名人の失態がマスコミを騒がせることが多い。若者に人気のタレントが泥酔して公然わいせつ容疑で逮捕され大きなスキャンダルとなった。私も精神科医としてこの騒動についてコメントを求められることが何件かあった。その際の重要な見落としを尊敬する精神科医から指摘された。これを深く受け止めて自戒の意味も込め、その見落としについて書いてみたい。

この記事は、昨日の産経新聞の記事だが、草なぎくんはアルコール依存の兆候があり、それは一般に考えられているよりずっと怖いことなんだ。という内容。アルコールをがんがん飲む人は一度目を通しておくといいよ。
教祖はこれを読むと完全にアルコール依存症でした。やめてよかった。アルコールをほとんどやめてからは、仕事も調子がいいし。いろんな予定が予定通り進むようになって、一日のサイクルが正しく回るようになった。
記憶をなくすほど酒を飲んだら、次の日は完全に使えなくなるし、体調はその後も戻らない。酒の味がすきで飲んでいたんではなく、酔っ払ってわけがわからなくなることが大事だったのだから、それはとめることが出来ない。
実はタバコをやめたことより、酒をやめたことの方が重要だったのかもしれない。と今思う。
時々飲むときも、バカ飲みはしなくなったしね。やっと大人になれました。