なきながら歌う
あまり詳しくはいえませんが、なんとか大きな山をどんぶらどんぶら超えつつあるかんじです。
終わらない仕事はない。
この言葉を呪文のように繰り返しながら、ずっと地下にもぐっております。もう10日走ってない。
ひげも伸びっぱなし。最後に外出たのはいつだっけかな。まだ晴れてましたよ。
今月いっぱいはこんな状態が続きますが、来週はちょっと一息つけそう。
ゆっくり寝るんだ。
布団でごろごろ。
干した布団とぱりっとしたシーツで。
ちょっとビール飲んだりしてさ。
そんなところに幸せがあるってことを忘れてた。
あの虹のむこうに行くんだ。
折れない心と眠らない頭に強靭な体をもらいにいこう。
高いラが楽に出るのどももらえるといいなあ。
晴れたらでかけよう。おにぎりもってでかけよう。
汗びっしょりのわきの下とさよならしよう。