歳とともに時間の経過は早くなる。
とは先達のみなさんおっしゃられますが、それとともに体の消費エネルギーが少なくなっていき、体に蓄積される脂肪も増えつづけていきます。
あ、とある日気づいた。
時間が早くなるのを少しでも押さえるために、質量を増やしているのだ。最後は光速に限りなく近づいていくので、質量も無限大に向かっていく。そうかそうか、そういうからくりだったのか。
だったらジョギングして質量を落としているのは、時間経過の加速を促すのではないか。
というわけで、自分ではそれほど経った印象はないのですが、もう1週間がたっていました。俺はもう何をしていたのか覚えていません。
日曜日に息子のサッカーを見に行ったくらいしか印象がないのも怖い。しょうがない光速に向かって加速中ですから。
えーと、そんなわけでまた来週お目にかかりましょう。
しゅーーー(と加速しているつもり)
コメント (1)
高速移動すりゃー時間の経過が遅くなるんでなかったっすか?
光の速度で走ってみるってのはどうか。
嗚呼、そんな技術が有ればぁぁぁ(切実なお年頃)。
投稿者: けろ子 | 2007年02月27日 22:35
日時: 2007年02月27日 22:35