PSPを買ったのは先月だったか、その前か。
ウイイレが出る! しかもレビューの仕事が来る! というので、慌てて近所のゲーム屋さんに走り、黒いやつを買いました。1週間後に白が出ました。
そのとき、何もソフトがないのも寂しかろうと思い、一本選んだのがこれ。
ことばのパズルもじぴったん大辞典。
知ってる人は知ってると思いますが、これは面白いよ。
ゲームまわりに問題が残るヒトフデより、こっちの洗練されたシステムに教祖は軍配を上げます。勝負してませんかそうですか。
辞書が丸ごと入らないと、このゲームは存在できない。マシンの能力が上がって初めて出来上がったゲームであります。
そんなにマシン性能を要求する割に、ゲーム自体はレトロな味わい。連鎖の仕方がとても懐かしいにおいがします。買ってから気づきましたが、ナムコなんですね。
最近教祖の家で動いてるソフトは、ナムコ多いです。
塊魂、みんな大好き塊魂、太鼓の達人、ミスタードリラー、もじぴったん。
老舗ががんばっているのはうれしいことですね。
長いことアマゾンにリンクをしてるのに、まったく動かないのでちょっとてこ入れしてみました。うまくリンクできていなかったのかもしれない。
コメント (1)
みそ先生初めまして。
もじぴったんはGBAでも出てますが、
PSP版は「大辞典」というだけあって
なにか変わっているのでしょうか?
投稿者: nabo | 2005年10月29日 00:17
日時: 2005年10月29日 00:17