2005年12月07日

燃えているか

トロチチさんの日記で教えてもらった、くーだらないムービー
とりあえず見てみて。
話はそれからだ。

これ、大笑いしたんだが、教祖の中では偽者疑惑がぬぐいきれない。
合成じゃないかと思うんだけどどうでしょう。
こんなに燃えないんだよね。かなり何度も火をつけた経験からすると。
本来青色であるはずの炎の色も赤だし、火炎放射で作ったような火であるのも変。服にそって尻の方に火は曲がっていくものでありましょう。
教祖の実家はそういう遊びが好きな家だったので、子供の頃から何度も親父のライターで火をつけたものでした。
服を着ているより、脱いだほうがきれいな火が出るんだけど、熱いんです(笑)あと、ビジュアル的にどうしても抵抗がある構図になるしな。小学3年あたりが裸の限界かもしえない。
今でも実家に戻ったとき、誰かが火をつけたりするんだが、それに慣れないのが嫁。
未開の部族の変わったイニシエーションを見ているような顔になります。そんな目で人を見るなよ。
まあそんなわけで笑ったからいいんですけどね。俺は偽者に一票。

投稿者 Miso : 2005年12月07日 05:42 | トラックバック
コメント

仕事の合間に見ると、笑いをこらえるのに大変でした。

・・・う〜ん、仕込みに一票。

昔やったことのある身からしてはあんなに火が出ることはないでしょw
火が出る前に実が出ますってw
大いに笑えたからいいですけど。。。

Posted by: 謎のバイヤー(笑) : 2005年12月07日 10:34

確かに何かしらのトリックだと思いますが、アホな発想を映像にしてしまう辺りは、トリック・アートかと思いますw

Posted by: TaK所長 : 2005年12月07日 23:59

ドラマ「TRICK」にでも出てきそうな(笑)
半ズボンの両ポケットにはナニが入っているんだろう。
椅子に座っているとき見えていない右手はナニをしているんだろう。
左手からガスを噴出させている様に思えるんだけど、どうだろう。
でも、面白いなぁ(笑)

Posted by: トロ〜ロ : 2005年12月08日 01:12

いくらなんでもあんなには吹くまいよ。しかし軟らかいヒトだなあ。

タイトルの"Fire Fart"ですが、Fartは、おなら、という意味と、愚か者、という意味があり、英語のヒトたちはそこでもう1回笑えるようです。

Posted by: あいすけーき : 2005年12月08日 15:08
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